2ちゃんねる世界史版「世界史Flashスレ(まとめサイト)」から生まれた作品です
ブラックジャコバン (2004/12/28 公開)
若狭の初作品。
ハイチ独立戦争が題材です。
作品としてのお粗末さはともかく、題材はお気に入り。
大谷探検隊 (2005/04/03 公開)
2作目。
明治時代中央アジアで仏教伝播の調査を行った日本人探険家たち、「大谷探検隊」を題材にしています。
鳥浜貝塚物語 (2006/01/09 公開)
5作目、再びドラソング使用。
「君がいるから」と「時の旅人」が一番好きなドラソングかもしれない。
そして初の郷土史モノ。
ホスローとシーリーン (2006/08/08 公開)
8月8日に公開できた8作目w
ドラソングは私の根っこだなあ。
しかしこの題材あまり勉強してません。
「王の書」とニザーミーの「ホスローとシーリーン」を適当にツギハギしました。
しかも若狭の創作混じり。
まあなんといいますか
「この作品はほぼフィクションです。
実在の人物・団体とは関係が少ししかありません」
あしからず。
後南朝悲史 前編 (2006/12/20 公開)
10作目。
禁闕の変・長禄の変を題材にしたFlash・・・の筈が
嘉吉の乱で終わっている(汗)
まあ、本編前の導入部ということでご容赦ください
出来れば10作目は、「シリアよさらば」の最終回にしたかった。
・・・のは置いといて、、是非やりたかった日本史モノの題材。
・・・の筈だが少し出気が不本意。
曲に乗り切れていないのか、
ストーリーが悪いのか、
画像選びを失敗しているのか。
何かぱっとしない。
でも後編にはチャレンジします。
後南朝悲史 後編 (2007/2/15 公開)
11作目。
ベートーベンに取り付かれたか、力は入っています。
出来に反映しているかは責任は取りません。
完成寸前に去年が長禄の変から550年忌であることに気づいても、もう手遅れ。
自然体で楽しんでいただければ。
○シリーズ「シリアよさらば」
イスラームの勃興から東ローマ帝国のシリア喪失までを描く大河連続Flash!
・・・・になれば良いなあと思っている企画もの
*この作品の画像には、実際の史実と違うものが使用されている場合があります。
各事件のシーンになどでは
それっぽい画像を
それっぽく演出した
・・・だけの場合が多々ありますのでご注意ください。
第1回 イスラム爆誕(仮題) (2005/07/09 公開)
3作目、念願のイスラム史Flashの始まり。
・・・「シリアよ さらば」ちゃんと完結できるかな?
第2回 英雄ーイラクリオスー (イラクリオスの解説) (2005/10/15 公開)
4作目、イスラム史というよりはビザンツ史Flash。
第3回 神の剣・前編 (2006/06/14 公開)
6作目、アラブの猛将ハリドが主役。
いつの間にやら前後2作品となった。
後編と併せてお楽しみください。
世界史というよりは軍記物っぽくなってしまった。
第4回 神の剣・後編 (神の剣の解説)(2006/07/08 公開)
7作目、と言っても『神の剣』の後編。
激しい楽曲を使わせていただいたので、ノリは良いです。
でも、時間の割りにエピソードを詰め込みすぎたかも。
これでハリドは主役降板。(まだヤルムークのヤの字も出ていないのにw)
続きはウマルあたりを主役にしたほうがいいかな?
第5回 信徒達の統率者 (2006/12/10 暫定公開 12/20 暫定公開終了 2007/6/21 公開再開)
9作目、ウマル主役、と言いつつウマルの出番は前半のみ。
結局ヤルムーク会戦のまでのつなぎになっちゃったかな?
でも出来自体は結構気に入ってます。
その分、最後の決戦をこの水準で描ききれるか、という不安もありますが。
第6回 ヤルムークの戦い エピローグ (2007/6/21公開)
12作目。
シリーズ「シリアよさらば」の最終回。
2年越しの完結!
いや〜、長かった。
もうちょっと安定して作れるようになりたいですね。